仕事が来ても儲からない。

 いろいろ忙しいときに「もう余計な仕事は請けないようにしよう。安請け合いはもうやめよう。」と思うんだけど、そういうときに限って仕事の話が舞い込む。

 ここで彼女を使ってくるのは卑怯だ!ていうか僕をよくわかっているな!…とか思ったら彼女自身が黒幕だった、みたいな。

 安請け合いしちゃ、だめだとわかってはいるんだ。わかっては、いるんだ。とりあえず、今日はもう頭が働かないようなので明日以降にしよう。