無駄なものに囲まれて暮らす生活

この部屋を片付けていて、わかったこと。
この家は無駄に溢れているということ。
昔のものが幾つもあり、もちろん使われていない。それが思い出深い一品ならば別にいいのだが、わりとどうでもいい物なのだ。
自分の部屋を片付けるのに、人の物、それも使ってない物をどうにかしなければならないなんて!
しかも捨てちゃダメだと言うし。
'物を捨てられない'にも困ったものだ。
やれやれ。